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【レポート】夢は実現できる!m.s.sプレミアムアコースティックライブ@大阪公演レポートNo.01!

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茅原実里さんが大好き!どうも、makotoです。

2013年2月16日(土)に、大阪・なんばHatchにて開催された、ライブ『m.s.s Premium Acoustic Live featuring Crustacea』に参加してきました!

前回参加したライブツアー『Minori Chihara Live Tour 2012 ~D-Formation~』に引き続き、今回もライブの感想・レポートを書きましたので読んでいただけたら嬉しいです(^^)

【感想レポ】楽しかった~!茅原実里ライブツアー2012「D-Formation」ファイナル公演に参加してきました!

ライブに行かれていない方でも、当日の様子を思い浮かべてもらえるよう、詳細に書いたつもりです。だからといって、あまり期待されて読まれても困りますが・・・期待半分でお願いしますね!

詳細に書いた分、記事が少々長くなってしまいましたので分割して掲載します。まずは「No.01」から。

本文は「続きを読む」からどうぞ!


みのりんの一番の夢が実現

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みのりんのオフィシャルファンクラブ『m.s.s』の開設5周年を記念するライブとして、大阪・東京にて開催された会員限定ライブ『m.s.s Premium Acoustic Live featuring Crustacea』(以下、アコースティックライブ)。

今回のアコースティックライブでは、みのりんの一番の夢でもあったという『Crustacea (クラスタシア)』とのコラボレーションが実現!

Crustaceaは、“大先生”の名で親しまれている『CMB (Chihara Minori Band)』のメンバー・室屋光一郎さん(バイオリン)と、向井航さん(チェロ)、阿部篤志さん(ピアノ)の3名からなるインストゥルメンタルユニット。

開催が発表された当時、みのりんは自身のブログ『minorhythm』で、「ほっぺをつねっても、今だに夢のようで、信じられない気持ちです…。」と喜びをあらわにされていました。

m.s.s 5周年記念☆プレミアムライブ♪ | minorhythm

アコースティックライブは、個人的にも「ずっと心待ちにしていたライブ」。加えて、近場の大阪で開催されるとあっては、私に悩むことなんてありません!
チケット受付開始と同時に、光の速さで申し込みました。

チケットの抽選には無事当選! チケットも手元に到着し、あとはライブ当日を待つのみに・・・

まったりとした物販

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前日はワクワクとドキドキで、何も手に着かなくなりそうになりながら1日を終え、ついに迎えたライブ当日。

その日は、体の芯まで冷えるほどの寒さでした∑( ̄□ ̄;)

大阪公演の会場となった「なんばHatch」は、「湊町リバープレイス」という建物内にあるライブハウス。各鉄道からのアクセスが便利で、周辺のお店も充実。少し距離はありますが、オタロード・日本橋へも徒歩でいける範囲という好立地! ライブまで時間が合ったとしても、暇つぶしには困りません。

私はグッズを購入するため、物販開始の1時間ほど前に会場入り。物販列には、すでに200~300人くらいの人達が並んでいました。

列に並び、特にすることもないので周りを見ていると。私のように単独で参加しているという人はあまりいなく、友達や知り合い同士で参加している人が多いのかなという印象。

「楽しそうだなー」と羨ましく思いながら時は過ぎ、物販開始の時間に。列は思っていたよりもスムーズに進み、私も物販ブース内へ!

毎回、何らかの新アイテムが登場してファンを楽しませてくれる、みのりんのライブグッズ。今回は「限定メダル」や「ニット帽」、「iPhoneケース」などが登場。

残念ながら、個人的にはどれもう~んといった感じで、購入したのは「パンフレット」と「チャリティリストバンド」のみ。
パンフレットの写真はどれも逸品で、表紙のみのりんの微笑みはまるで、「女神の微笑み」としかいいようがありません!

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その後、写真を撮ったりしている間に列は捌け、その時点での売り切れグッズは「ショッピングバッグ」と「チャリティリストバンド」の2品。

FC会員限定ライブだからなのか、通常のライブと比べるとグッズも楽に購入でき、まったりしててよかったです。

期待が高まる時間

今回、ライブ会場への入場時には、身分確認として「チケット」「FC会員証」「身分証明書」の3点が必要という厳重ぶり。このため、開場から開演までの時間が長くとられていました。

転売対策などの一環なのでしょうか。きちんと正規の方法でチケットを入手しているファンにとっては面倒な手順です(^^;)

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身分確認も終わり、いよいよ会場内に入場。

ホールに入ると目の前には、イスが整然と並べられた空間。うっすらとした白煙が漂っていて、なんともテンションが上がります!

ホール内はそれほど広いというわけではないので、後方の席でもステージを近くに感じることができます。ちなみに、私の席は最前列となるA列の28番。ステージとの距離は、わずか1.5mほどという近さ!

ステージと客席とのしきりになる幕はなく、丸見え状態。すでにピアノなどの各楽器がステージ上に設置されていました。

ここまで来たら、あとは静かに座って待つのみ。

いよいよ開演直前というとき、ファンの歓声が沸き起こりました。なんと、ホールのスピーカーから、聞き慣れたあの声!

みのりんが開演前のアナウンスを告知するという、突然のサプライズが始まりました!

みのりんの口から告げられたのは、今回のライブは、これまでになかった「未知」のライブということ。

「思うままに、感じたままに『立ってもいいし、座ってもいいよ』」と、ファンに行動がゆだねられました。

果たして、ファンはどのような行動をとるのか・・・

みのりんのアナウンスが終わると同時に、会場は暗転。
「いよいよか!いよいよなのか!」と胸の鼓動は速くなるばかり。

そしてついに、待ちに待ち望んだみのりんが登場!!!

続きはレポート「No.02」にて!

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